2013年07月03日

黄色いボディのニクいヤツ

スバル・360。

1958年に富士重工業から発売され、コンパクトなボディに愛くるしい丸目でユーザーから「てんとう虫」と呼ばれ親しまれていた昭和を代表する名車である。

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やませ土風館2Fレトロ館には黄色の後期型スバル・360が展示されています。

生産終了から約40年経つ今なお愛される「てんとう虫」。レトロ館お立ち寄りの際にはその愛くるしい車体をご覧になってはいかがでしょうか?



事業員 ふとまき

posted by ドフー at 18:07| 岩手 ☔| 昭和の想い出博物館レトロ館 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする